銀座カラーの脱毛施術は痛い?痛くない?どっちなの?

銀座カラーは、どうして痛みの少ない脱毛として知られています。
それにはいくつか理由がありますが、赤ちゃん肌を目指すケアにも秘密があります。

施術前に、天然保湿成分のミストシャワーを肌に散布します。
これが保湿された肌になって痛みを防御することができます(そんなに強力ではないのですが)。
脱毛施術では痛みを感じやすい部位として、vioや脇があります。
Vioは太い毛であると同時に、黒ずみが多い部位です。
脱毛機が反応してしまい、ドキッとする痛みはありますが、激痛ではありません。
脇も敏感な部位ですから、機械は驚いてしますが、範囲が狭い部分脱毛ですから、あっという間に完了(両脇で約10分)します。
中には足の脱毛で痛みを感じた方も多いですね。
すねなどの毛の場合は、少し痛みがあるかもしれません。

銀座カラーのIPL脱毛は、光の照射が瞬間的に毛根に作用します。
その瞬間の刺激があります。
個人差のある痛みの度合いですが、一瞬パチってくることは仕方のないことです。
ただ連続ですから、これは痛いと声を上げた脱毛マニアもいたようです。

痛みがない脱毛ではなく、痛みも少ない脱毛と考えた方が良いという体験談もあります。
最初の保湿で、肌の状態は良いのですが、さすがにパチパチ連続は刺激があるということなのです。
それじゃ、銀座カラーは痛いのかと諦めるのは早いですよ。

ある口コミで、Aサロンから銀座カラーに乗り換えをした方の話しです。
ワキ脱毛で、本当に痛くない施術をAサロンで行っていました。
ところが、効果がないというのです。
毛はボロボロ抜けますよと言われたのに、かえって濃くなったような気がするとのこと。
そこで、銀座カラーの乗り換え割引20,000円オフで、利用したところ、痛い脱毛だよ(我慢はできるけれど)と報告。
しかし、1回施術後も数日でボロボロと毛が抜け、本当の脱毛体験をしたということです。
結局全身脱毛に切り替えて、全身ツルスベ素肌に変身したらしいのです。

カウンセリングのトキにも説明はありますが、スタッフも痛くない脱毛ではなく、痛みが少ない脱毛ですという言い方をします。
そして、その痛さはやはり効果がある証拠とみましょう。
ただレーザーの医療脱毛と比較をすると、その痛みは可愛いものです。
レーザーを経験された方にしてみれば、銀座カラーの痛みは痛みのうちに入らない、それでいてきちんと脱毛ができているのでスゴイという口コミもあるくらいです。
さぁ、早速貴女の身体で銀座カラーの痛み診断をしてみませんか?